「実績No.1プログラム」IBP19年間の歩み

IBPプログラムを運営するICC国際交流委員会は、留学支援団体です。IBPがスタートしたのは1989年。以来19年間、毎年のように参加者を増やしていき、現在では年間約200名ずつを送り出しています。その数は累計にして約2700名。ビジネスインターンプログラムとしては日本でも類を見ない最大規模の実績を築いています。

IBPの歩み

1973

・ICC国際交流委員会の前身、文化放送留学委員会が設立される

1989

ベルビュー・コミュニティカレッジと提携し、IBPプログラムがスタート

1990

・「 ICC国際交流委員会」(社名:株式会社コスモ総合研究所)として分離独立する。

・国内2番目の拠点として「京都放送カルチャー国際交流委員会」を設立

・ICCシアトルオフィス設立(米)

・出版社との提携による留学関連書籍出版事業に参入

・大学生のための留学奨学金制度、ユースインターナショナルスカラシップがスタート

・社会人のための留学奨学金制度、テンプスタッフワールドスカラシップがスタート

1993

・国内3番目の拠点として「ラジオ大阪国際交流委員会」を設立

・ニュージーランド大使館の依頼を受け、初版「ニュージーランド留学ガイド」を発行

1994

・国内4番目の拠点として「西日本新聞旅行国際交流委員会」がネットワークに入る

・国内5番目の拠点として「中京テレビ国際交流委員会」がネットワークに入る

・ICCオークランドオフィス設立(NZ)

・オーストラリア大使館より依頼を受け、オーストラリアでの留学生受け入れ状況調査

・「ニュージーランド留学ガイド2」(ニュージーランド大使館発行)を編集

1995

・テンプスタッフ株式会社が資本参加し、社名を株式会社テンプ総合研究所に変更

・書籍「留学してみたい!オーストラリア・ニュージーランド」(三修社刊)発行

1996

ウエストミンスター大学と提携し、IBPプログラムスタート

・ウエストミンスター大学内に、ICCロンドンオフィス設立(英)

1997

・ICCメルボルンオフィス設立(豪)

ワシントン大学と提携し、IBPプログラムスタート

・国内6番目の拠点として「TVK国際交流委員会」がネットワークに入る

1998

・書籍「留学してみたい!大学生のための1年間留学」(三修社刊)発行

・メルボルン大学と提携。以後、オーストラリアとニュージーランドの主要国立大学との提携を開始

1999

・IBPプログラム参加者が1000名に達する

2000

・雑誌「働く留学 インターンシップ」(イカロス出版刊)発行

・書籍「留学してみたい!大学生のための就職に強い留学」(三修社)発行

・バリアフリーの留学奨学金制度「ゆめ大陸冒険企画人スカラシップ」を実施

2001

IBPプログラムOBOG会発足

2002

・書籍「留学してみたい!インターンシップ留学」(三修社)発行

・書籍「留学してみたい!ビジネス留学」(三修社)発行

・書籍「留学してみたい!短大生のための留学」(三修社)発行

・IBPプログラム参加者が2000名に達する

・熟年向け海外ロングステイプログラムがスタート

2004

・書籍「大学生のための海外インターンシップ」(三修社)発行

・オーストラリア首都特別地域(ACT)教育省と提携

・西オーストラリア州教育省と提携

2005

・書籍「アメリカ大学留学 決定版 2006年」(三修社)発行

2006

・雑誌「海外で学ぶ働く 留学&インターンシップ2007」(イカロス出版)発行

2007

IBP USプログラムOBOG会開催 約220名が参加

2008

IBP UKプログラムOBOG会開催 約110名が参加

IBPの概要を動画で見る(3分22秒)

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