HOME > インターンシップ:IBPインターンシップの強み
IBPがこれまで多くの受講生や企業に支持されてきた背景には、インターンに臨むまでの徹底した英語・ビジネス基礎教育に加え日本には見られない完成された研修システムへの評価があります。

日本でよく見られる体験型・見学型の研修とは根本的に異なり、職場を構成するスタッフの一員として、会議や商談に同席するなど「戦力」となりうる働きを求められるのが、IBPのインターンシップです。厳しさもひとしおですが、やりがいは十分。大きな成長が望めます。

研修の場となるシアトル、ロンドン、ブリスベンは世界に冠たる国際都市。業種・職種を問わずに広がるビジネスの現場はもとより、政府機関、文化施設、NPO、シンクタンク、医療福祉施設、マスメディアなど、あらゆる方面にわたる職場の中からキャリアプランに応じて選択できます。

各大学専任のインターンシップコーディネーターが、研修先選びから履歴書の作成、面接対策まで個別に指導。各自の希望やキャリアビジョンを十分に踏まえたカウンセリングで、ミスマッチを最小限に抑えます。研修期間中の個別相談などのフォローにも万全を期しています。

インターンシップを成功に導くためのセミナー、ワークショップをカリキュラムの一環として組み込みました。研修先のリサーチ法や英文履歴書の書き方、模擬面接などに加え、実務で役立つオフィスコミュニケーションやビジネスエチケットも指導。多方面から準備を進めます。