■ 「学ぶこと」と「働くこと」。最適のバランスを実現したプログラム留学だけでは国際派キャリアにつながる実践力が身に付かない。インターンシップをしようとしても基礎ができてなくて自信がない、とバランスが取れた海外留学で国際派キャリアにつなげるのは難しいものです。IBPプログラムは「学ぶこと」と「働くこと」を最適に組み合わせることで国際派キャリアへの道を切り開くことができます。9ヶ月間、様々な学部授業、ビジネストレーニングを受講し、ビジネス英語はもちろん、コミュニケーションやビジネス文化など海外インターンシップに欠かせない基礎力を身につけます。次に3ヶ月のインターンシップで身につけた実践力とビジネス知識を発揮し、現地の会社で実際に働きながらスキルを磨きます。
■ キャリアプランを実現させる最強の3ステージIBPのカリキュラムは、まず英語力とコミュニケーションスキルを磨き、ビジネスとアカデミックの知識を貯えた上で職場研修を行う、3つのステージに分かれます。
まずはすべての基礎となる英語の4技能(読む、書く、聞く、話す)を学び、学部授業に必要なアカデミックスキルや、インターンに求められる言語運用力を身につけます。さらに、プレゼンテーションやディスカッション、スピーチなどの授業を通して、ビジネスの現場で使えるコミュニケーションスキルを養います。
IBPプログラムの総仕上げとして、約3ヶ月間の職場研修を行います。これまでおよそ9ヶ月間かけて学んだ英語やアカデミックスキル、ビジネススキルを実践する場です。多種多様な職場から将来のキャリアプランを考慮して選び、国際ビジネスの醍醐味を肌で感じる3ヶ月間を過ごします。 |
